新一年生は4月まで無料の進研ゼミ小学講座に入会で500円分のAmazonギフト券 チャレンジタッチで準備をしよう!

新一年生のお子さんをお持ちのお父さん、お母さんは、ランドセルも準備して後は入学を待つだけという方も多いでしょう。しかし、小学校へ入学する前に、もう1つ準備しておくといいものがあります。それが、進研ゼミの小学講座です。というのも、今申し込めば、4月号入会でありながら先行お届けで、チャレンジタッチが3月まで無料で利用できるんです!さらに、1月31日まで限定で入会後、アンケートに回答することで、500円分のAmazonギフト券が貰えます!

4月までは無料で利用可能

進研ゼミの小学講座は、4月からの入会を申し込めば、1週間ほどでチャンレジタッチを届けてもらえます。しかも、12月~3月までの受講料は、無料で利用が可能なんです。もちろん、チャレンジタッチの端末代金無料です。

しかも、12月から3月までは、『入学準備プログラム』として、算数国語の問題が毎週届くんです。

入学前に身につけたい文字・数から、国語・算数の先取り学習まで、お子さまがひとりで楽しく取り組めます。

1月31日までに申し込みで500円分のAmazonギフト券プレゼント

エドパパもこんなキャンペーンは見たことない気がするのですが、今現在、現在年長さん(4月から新一年生)は、WEBから4月号を申込し、アンケートに回答することで、500円分のAmazonギフト券が貰えます。

(過去情報)申し込みは12月18日までに

注:こちらは過去情報です)12月中にチャレンジタッチを届けてもらうためには、申し込みを12月18日まで終える必要があります。きっと、12月18日を過ぎても1月中には届けて貰えるはずですが、年末年始を少しでもお勉強して過ごすためには、12月18日までの申し込みがお得ですよ!

チャレンジタッチの申込は必須

エドパパのお家は、共働きのため姫(7歳)は、小学校の後は学童保育へ行っています。帰って来てからご飯を食べ、宿題をしてお風呂に入ってテレビを少し見ていると、もう寝る時間になってしまいます。

姫はこどもちゃれんじから進研ゼミ小学講座へと自動的に持ち上がり、そのまま継続していましたが、一緒に見てあげる時間も取れず、4,5月号に関しては袋も開けず全くやっていませんでした。。。しかし、チャレンジタブレットに変えたところ、それから1年半ほど継続していますが、毎月25日の次月号ダウンロード日までにはその月の課題をすべて終えてくれるようになりました。チャレンジタッチに変更して大成功です。そこで、エドパパの考えるチャレンジタブレットのメリットをご紹介します。

重要
進研ゼミ小学講座はチャレンジタッチがおススメ
メリット
  • 何故かやりたくなる
  • 忙しい親にピッタリ
  • やり直しができる
  • 進捗状況をメールでお知らせ
  • 英語もプログラミングもできる
デメリット
  • 赤ペン先生の添削が年3回

メリット①何故かやりたくなる

姫は、こどもちゃれんじの頃は教材が届くのを心待ちにしていましたが、小学講座になったとたん見向きもしなくなりました。小学生になり勉強感が強く出てきたせいでしょうか。しかし、チャレンジタブレットは、何かと電源を点けてはちょこちょこ問題をやっています。

何故かは良く分かりませんが、教材だと問題が多いのでやる気が起こらないのでしょうか。でも、タブレットだと、どんな問題があるか全くわからない状態から始めて、解く問題も少ないので取っつきやすいのでしょうかね。

メリット②忙しい親こそ利用すべし

こどもちゃれんじ時代は、姫と一緒に問題を解いていました。子供だけでなく、親も時間があるならコミュニケーションという意味ではとっても有意義だと思います。しかし、共働きで時間が無い中では、一緒に問題を解くのはそれなりに時間を取られ、他に気を取られていると怒ってしまったりうまくいきませんでした。

しかし、チャレンジタッチにしてからは、自分で問題に取り組み、丸点けも自動で行ってくれるので親としては大助かりです。しかも、ちょっとした時間の間に取り組むことも出来ます。紙の教材でも当然少しの時間に取り組めるのですが、ちゃんと椅子に座らせて、鉛筆を用意したりと準備が必要です。しかし、チャレンジタッチはそういう準備が不要で、タブレットだけあれば始められます。

共働き等忙しい親御さんこそ、チャレンジタッチは必須ではないでしょうか。

メリット③やり直しができる

これは、やってみて気付きました。こどもちゃれんじ時代も含め、姫・王子が一度解いた問題をやり直しているのは見たことがありません。はい、エドパパも受験の際には、解けなかった問題を何回も解いたりしていました。勉強は新しい知識を得るためにやるのですが、本当に必要なのは、分からないこと認識克服することです。でも、小学生に間違えた問題をやり直せというのは無理がありますw。

しかし、チャレンジタブレットでは、ちゃんと、「ときなおしボックス」という項目があって、過去に間違えた問題を解きなすことが出来ます。

メリット④進捗状況がメールで確認できる

これ、かなりすごい機能だと思います。子供が、チャレンジタッチで「問題」を解き終えると、指定したアドレスに点数と共に結果メールで送られてきます。

メールには、学習時間、問題の概要、点数、解きなおし問題数などが記載されています。さらに、このメールに対して、返信することで、こどものタブレット端末に応援メッセージを送ることも出来ます。

週一連絡帳で1週間の学習状況も把握できます。前週との比較も可能です。

取り組んだレッスン数、正解率も出てきます。

 

メリット⑤英語もプログラミングもできる

タブレットならではですが、シーンに合わせた英語が流れてきて、『聞く』ことと、同時に『マイク』を利用して『話す』も行うことが出来ます。

これからの英語はきっと単なる『書く』、『読む』だけでなく、『聞く』、『話す』ことが重視されることは間違いありませんので、タブレットは、聞く、話すのにピッタリな教材であることは間違いありません

チャレンジタッチのデメリット 赤ペン先生の添削が年3回

一応、チャレンジタッチのデメリットについても触れておきます。チャレンジタッチと紙の教材の一番の違いは、「赤ペン先生の添削」です。

進研ゼミと言えば、「赤ペン先生」だと思います。紙の教材は、毎月テストがあり、赤ペン先生の添削がありますが、チャレンジタッチでは、赤ペン先生の添削が年3回となります。でも、これは、エドパパの予想ですが、子供は赤ペン先生の添削よりも、コラショ(進研ゼミのキャラクター)の応援、添削の方が嬉しいんではないでしょうか。

チャレンジ全体:教材は自分の使っている学校の教科書と対応

始めて見てビックリしましたが、チャレンジタブレットの中の問題は、学校で使っている教科書と全く同じ文章を利用した問題となっています。

それもそのはず、最初の設定で、学校で使っている教科書を選択することが出来ます。これによって、学校で学んでいることを予習/復習することが出来ます。

ちなみに、紙の教材も見直してみましたが、同じく教科書と対応していました。(袋も開けていなかったので気付きませんでした)でも、紙の教材の方が、イラストが沢山描いてあって楽しそうなんですが、姫には刺さらなかったようです。

会費一覧

当然ですが、12か月一括払いが一番安くなっています。月額も3,000円を切っており、毎月払いより12か月で 8,400おトクになります。

  毎月払い 半年一括 1年一括
支払い 3,680円 3,300円 2,980円

<進研ゼミ小学講座>お子さま一人でも楽しく取り組める教材設計で、自ら学ぶ力が身につく!

まとめ

12月18日までに進研ゼミ小学講座へ入会を申し込むと、4月までチャレンジタッチを無料で利用することが出来ます。今回のタイミング限定で、4月の1か月だけのお試し入会でも、12月から4月までチャレンジタッチを借りることが出来ます。チャレンジタッチは、子供たちが自分でやりたいと思い、取り組める教材ですので、皆さんもとりあえず入会を考えてみては如何でしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です